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正しい言葉は社会を守る為で すでに壊れた人間を想定して作られてない
2026年05月24日 14:41 更新 - 51 分前
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1 時間前
断崖の前で「危ないぞ」と警告はするが道を探したり手を引いたりはしない、引き返すものには「逃げ」とレッテルを貼って落ちた者には「ほら言っただろ」と正しさを回収する
1
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1 時間前
誰も助けられていないのに社会だけが正しいままありつづける
2
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1 時間前
だから救おうとすると甘やかし、自己責任論の否定、公平性の破壊、そんな言葉がすぐとんでくる、
3
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1 時間前
その警告は優しさではない、私たちは事前に警告しました、だからそれに従わなかったあなたの自己責任ですというアリバイ作りであり、逃げを許さないのは自分の手を汚したくない、ルートを外れようとするものを弱者や敗北者と断罪することで自分たちがいるレールの正当性を保とうとしている
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1 時間前
ほら言っただろとちう他人の破滅すらも自分の見識の正しさを証明するためのコンテンツにしてしまう、落ちた人の痛みではなく自分の予測が当たっていたことにしか興味がない
5
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59 分前
誰一人として救われてない、あるいは個人の尊厳がすり潰されているにもかかわらず、ルールを守っているシステム自体は今日も正常に稼働しているという事実はその肥大化した客観的な正しさの前では個人の悲鳴はノイズとして処理されてしまう
6
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58 分前
社会という精巧な機械を守るために人間がパーツとして消費され、壊れたパーツは自己責任という名前のゴミ箱にすてられる、その冷ややかな構造に違和感を感じてしまう
7
池田
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57 分前
全てを救うことはできないが、一人でも救われたとしたら。 それを私は希望とよぼう。
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>>7
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57 分前
そしてエゴである
9
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55 分前
現代の優しさは全てマニュアル化されたアリバイです、 相談窓口を設置し、パンフレットを配り、逃げ道を用意したポーズだけは崩さない、でも本当に心が折れた人間はその窓口に電話をかけるエネルギーさえ残っていない、社会は救いの手は差し出しましたよ、それを利用しなかったのはあなたの怠慢ですと冷たく言い放つ、彼らが差し出すのは救命浮き輪ではなく、私は悪くないと思い書いた看板だけだ