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できる側ができない側に合わせて行動するのって、「できない」の程度によってはすごく難しいのかな
2026年04月18日 06:00 更新 - 1 時間前
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井上
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2 時間前
できる側が空気を吸うように当たり前でなにも考えずにほんの少しの頑張りも何もなくできるレベルより更に下の場合は できる側はなにもしなくても出来ちゃうのを頑張ってできないようにしなければならないから難しいですね
1
>>0
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2 時間前
できないの程度って「できる側が考えなくてもできて当たり前のこと」だとできる側が苦しむことになるんだね
2
井上
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2 時間前
大袈裟な話 ジャンプして って言われたらできる側は普通にジャンプするけど それをできない人がいた場合どう説明してできるようにする?って感じ ジャンプを見せて、こうだよ で伝わらない それはどう体を動かしてるのかをちゃんと説明しないといけない 膝を曲げて、腕を下から上に振りながら空に向かって地面を蹴るようにする みたいに行動の流れを説明しながら見せてようやくそうやるのねってなる めんどくさいし何も考えないでもこうやろ ってことを言語化するのは難しかったりもする ってこと
3
加藤
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2 時間前
その話しが仕事の話しだったら尚更そう思うかも
4
橋本
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2 時間前
難しいな…
5
>>2
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2 時間前
分かりやすい!ありがとう!
6
>>3
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2 時間前
時間が限られてて説明する暇がないとき困りそう
7
>>4
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2 時間前
そうだよね
8
>>2
鈴木
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2 時間前
わかりやすいけど主は合わせて教える(相手をできるようにさせてこちらに合わせさせる)とは言ってないよ、合わせて行動すると言ってる
9
>>8
井上
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1 時間前
合わせて行動するということは 相手がどこまで出来るのかを把握しなければならないので 結局は自分が簡単にできることをこの人はどこまで出来ないかの確認が必要になります そう言った意味でも 自分ができて相手ができないことをどこまで詳しく説明しないといけないのかの確認は必要になります