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ネカマをしていた頃、同い年の女の子とよく話していた。彼女は現実世界で学生生活を楽しんでいるようで、私は彼女をうらやましく思っていた。私は架空の存在で、実態はおぞましい。どんなに穏やかで優しい男にさえ愛される資格はなかった。
2026年04月22日 12:26 更新 - 57 分前
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0
井上
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2 時間前
そうか、黙れ
1
渡辺
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2 時間前
ネカマはやめなさい
2
木村
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2 時間前
ネカマと仲良くなるネカマ
3
松本
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2 時間前
その女の子がネカマじゃないとでも
4
中島
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2 時間前
なんのためにネカマしてたのかわからんけど虚しいだけじゃないの?
5
池田
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2 時間前
他人を騙してまで話して楽しいのかよ?
6
田中
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2 時間前
みゆも!
7
松本
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2 時間前
愛される資格はなかったと自負しながら 何処かで理想の相手を探したり皆がする当たり前な恋愛に憧れた。 資格がないはずなのにその恋愛に対する願望を捨てきれず葛藤の日々をすごし自分に生じる矛盾と向き合うことができず また1日また1日と日々がすぎてくのであった
8
松本
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2 時間前
なんちゃっててへ
9
>>6
渡辺
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59 分前
匿名チャットなのに名前出すな😂