ランダムチャット
アプリ版へ
鬱の加速が留まることを知らない。 遂に鬱が私を追い抜いた。 ふと孤独感に襲われる。 完全に姿が見えなくなるまで私は鬱の背中を見つめていた。
2026年06月27日 08:28 更新 - 19 分前
古い順
0
山下
返信
1 時間前
曲つけようか?
1
>>0
返信
1 時間前
有能すぎん
2
返信
1 時間前
鬱に追いかけられるあの日々が今ではどこか懐かしい
3
返信
1 時間前
苦しみや悲しみ、いい思い出なんて何もない
4
返信
1 時間前
ただ全てを失っても鬱だけは側にいた
5
返信
1 時間前
どんなときでも側には君がいたんだね
6
返信
1 時間前
なのにどうして最後には私を置いていってしまうの
7
返信
1 時間前
私は鬱を追いかけるしかない
8
返信
1 時間前
前を見るしかない
9
返信
1 時間前
だって後ろには何もないから