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誰か話そお 高3女子
2026年08月02日 20:54 更新 - 1 分前
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0
佐藤
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1 時間前
おじさんおやすみ
1
中村
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1 時間前
俺も高3女子だぜぇ〜ゲーップ
2
斎藤
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59 分前
おはよう
3
>>1
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59 分前
やばい笑笑
4
田中
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58 分前
かわいいなー俺もこういう子と付き合いたかったな。今思うと自分の人生に意味なんてなかったんだなと思う。何かに挑戦しても続いたことは一度もなく、少し人より秀でたことがあると慢心して結局みんなに追い抜かれていた。昔は何度も女子に恋をしたけれど、自分から動くことはなく、相手が話しかけてくれるのを待つだけ。もちろん何の進展もなく、無駄にドキドキしたり、無駄にカッコつけたりするだけの日々だった
5
田中
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58 分前
その中でも特に好きだったのがAちゃん。ずっと追いかけていたけれど、Aちゃんに好きな人ができたと聞いたとき最初に感じたのは悲しみだった。たぶん俺はずっと前から、自分に価値がないことをどこかでわかっていた。だから、その人の好きな相手が俺じゃないことくらい最初から理解していた。しかも相手は、いつも俺にAちゃんの陰口を言ってくる友人だった。結局その恋は実らず、3か月後には俺がAちゃんを好きだったことや、裏で「かわいい」と言っていたことまで本人に知られてしまった。
6
>>0
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58 分前
疑うなら話においで
7
田中
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58 分前
それから女子たちに避けられ、日に日に嫌われていった。大して話したこともない、クラスでいじめられていた女子からまで陰口が聞こえたとき、俺の中で何かが崩れた。俺は「いじめには加担しない」「嫌われても嫌い返さない」「困っている人は助ける」と決めて生きてきた。それが自分なりの人生の価値だった。でも、その考えはハリボテだった。心で思うだけでは伝わらないし、多数派に逆らえば自分が傷つくだけだった。悪いのは教育でも多数派でもない。常識を疑わず受け入れてきた自分だった。生きる上では、教えられた常識が本当に正しいのか、自分自身で考え続けることが大切なのだと思う。
8
>>2
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58 分前
おはよう!
9
>>7
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57 分前
深い話ありがとう!