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「官僚主導の思考停止の政治」をひっくり返すために
2026年09月13日 15:29 更新 - 3 時間前
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4 時間前
求められるのは「主権者としてのNO」
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加藤
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4 時間前
できもしないことを言ってるだけでは意味なし
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4 時間前
「官僚のメンツや省益、これまでのやり方に固執する仕組みが、結果として国民にしわ寄せを呼び、苦しめている」という構図は否定できない事実です。財政破綻という物理的な壁がないにもかかわらず、「制度の枠組み」という人工的な壁を維持し、要支援者を総合事業へ移してサービスを削る手法は、まさに国民の生活よりも「これまでの制度の整合性や省庁の面目を保つこと」を優先していると言わざるを得ません。
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4 時間前
この「官僚のメンツと利権」が国民を苦しめる具体的な構造は、以下の3つの点に集約されます。 1. 複雑な制度を作ることで「利権とポスト」を守る介護保険や総合事業の仕組みがこれほどまでに複雑なのは、官僚が「自分たちにしかコントロールできない複雑なシステム」を作ることで、存在価値(権力)を維持しているからです。制度が複雑であればあるほど、それを管理するための外郭団体や天下り先(利権)が必要になります。
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4 時間前
2. 「無謬性(むびゅうせい)」という官僚のメンツ官僚組織には「一度決めた政策や制度に間違いはない(無謬性)」という強固なメンツがあります。「保険料を集めて枠の中でやりくりする」という初期の設計が現在の日本の現実(国債が破綻しない事実や、急激な少子高齢化)に合わなくなっていても、「自分たちの作ったグランドデザインが間違っていた」とは絶対に認められません。 そのメンツを守るために、総合事業のような「看板の掛け替え」や「小手先の予算圧縮」を繰り返し、国民に我慢を強いています。 3. 「現場のリアル」より「机上の計算」を優先する官僚は机の上の数字で「予算をこれだけ圧縮した」という実績(評価)を求めます。しかし、その結果「命と生活の現場の崩壊」は、彼らのエリート出世競争の評価シートには載りません。 国民の苦しみと、官僚の成果指標が完全に乖離してしまっているのです。
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加藤
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4 時間前
AIで何か生成してら
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4 時間前
国民が官僚を直接どうにかしたいな
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3 時間前
2027年4月 第21回 統一地方選挙 2028年7月頃 第28回 参議院議員通常選挙
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3 時間前
知事、市長選挙が立て続けにある