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昭和初期うまれの祖父の身体に入れ墨が入ってるんですけど、そういうのには入って無いと母はいっていましたが、田舎で仕事が無い時に出稼ぎで名古屋で肉体労働をしてた時にタコ部屋っていう所に入れられて、入れ墨をしたんじゃないかとその様な感じでいわれたんですど、指はありした。1965〜1970年代の職人は当たり前だったんですか?
2026年11月04日 04:53 更新 - 5 時間前
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0
吉田
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5 時間前
知りません
1
中島
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5 時間前
知らねーよ、そんなの
2
小林
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5 時間前
初めて聞いた(*_*)💧 なんじゃそりゃ
3
清水
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5 時間前
職人もピンキリやろ知らん
4
山下
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5 時間前
タコ部屋ではあるかもしれませんね?
5
高橋
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5 時間前
亡くなった時の身元確認の為
6
吉田
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5 時間前
そんな事やったのはごく一部だと思うよ 銭湯行ったときに見れるなら同年代の人の見てみれば
7
>>5
主
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5 時間前
身元確認の為にしてのですか!?
8
>>6
主
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5 時間前
と言うことは祖父は変な所に入れられて働いてた可能性ですかね その後、帰ってきてからは、農業をしながら大工や剪定していたそうですが、祖父は釣りが趣味でそれで知り合ったのかはわかりませんが、釣りで知り合った方はタクシーの運転手でその息子さんがそういう感じだったと言っていました。祖父が剪定の仕事をした所の家主がお金を払わなかった時にそのタクシーの人が息子に取りに行かせようか?と言う話は聞きましたが祖父はもういいといったそうです、そういう話を聞いてから気になっていましたが、母には聞きづらかったので